ワープロデータ等変換および媒体変換料金(2015-02-28設定)


2015年2月28日設定(作業は全て対面にて行うため完全予約制です)

*FDからのデータ変換には、修理人がTEAC時代に国内プリプロダクションからタイランドおよびマレーシアで生産指導や生産ライン管理、電気基板の技術を担当していた現物のFDDを使いますので、構造は熟知しております。
*MOから他媒体へのデータ変換も同様の料金といたします。
FD05


データ変換元媒体(FD or MO)診断料 ・・・・・・・・・・・・¥3,000+消費税(FD3.5インチ10枚まで)
*FD3.5インチおよびMO1枚のデータ変換代金を含みます。
*FD/MO媒体10枚を診断確認して1枚だけデータ変換する場合は診断料金のみで対応します。(データ変換元がHDDの場合診断料金とは別にHDDデータ変換料金が加算されます
*FD3.5インチ(2DD) / FD3.5インチ(2HD)=10枚毎にかかる媒体診断料金です。
*10枚以上、追加1~10枚まで¥3,000+消費税が加算されます。
*ワープロ機でもデータが読めず、FDに傷や損傷が有る場合は別途、データ復旧料金がかかります。

データ変換元媒体(HDD)診断料 ・・・・・・・・・・・・¥3,000+消費税(HDD1台当たり)
*HDD=1台にかかる媒体診断料金です。
*診断時に、HDDに論理障害や物理障害が有る場合は別途、データ復旧料金がかかります。


データ変換追加料金=3.5インチFD or MO 1枚(2DD/2HD/320/640/1.3問わず)料金 ・・・・・・・・¥2,000+消費税

HDDデータ変換料金=データ変換元がHDDの場合10ファイルまで料金 ・・・・・・・・¥5,000+消費税
*追加1〜10ファイルまで¥3,000+消費税が加算されます。


当店で使用するデータ変改ソフトは、アンテナハウスのリッチテキスト・コンバータ20です。

対応しているデータ変換元のワープロ専用機やデータの種類はこのソフトに依存しますので、ご依頼の際はあらかじめ下記画像をクリックして、ご確認頂くか予約のお電話にてご確認ください。また、対応するフロッピーディスクドライブ(FDD)をお持ちの方は、アンテナハウスのリッチテキスト・コンバータ20を購入して、ご自分でデータ変換する事も出来ますのでご検討ください。

rtc20

 

投稿日:2014年7月18日 更新日:

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